ナブラもベイトも飛沫がなくても5mでヒットするキハダ。

☑︎キハダ便出船率高いです。

ただ風向き的に西側エリアの調査

三重はここ1週間メバチもキハダも船中1-2本

パヤオ周りもいい感じですね。

風は3-6mぐらい

向かいは風で結構“潮”かぶります。

  • 鳥なし
  • カツオなし
  • キハダなし

2-3Hぐらいクルージングです。

数回パラパラしてますが

うーん

厳しそうだな

っと内心思ってると

☑︎怪しい鳥の動き

明らかに怪しい。

  • 8の字旋回
  • あまり移動をしない
  • キハダの姿はなし

怪しいのですが

ベイトも魚探に映るしということで

6人でキャスト

結構波っけもありますが

怪しさ満点です

ほぼみんなパッパーをキャストしてます。

なんかー奥の方で

怪しそうな

動きを鳥がしてるなぁって思ってると

“バシュっ”と

船首の方の

「トランペット」貝田ルアーに

ヒット。

何がすごいって

船から5m先目の前でヒット

8号なのぐいぐい巻いて

周り始めてからも

なんなくランディング。

“40kg弱”

今回もギャフ打ちお手伝いして

3回連続ヒトのマグロランディングしています

皆さん私と同船すると

キャッチする可能性が高いかもしれませんよー🤣

その後、沈黙、後の鳥山は。?

ポイントで浮き待ちしますが

パラパラと鳥がいなくなったので

移動をしながら探します。

一瞬、出た飛沫を

追っかけて全員でキャスト!

ルアーにチェイスしてきたのは

正体はこちら

最近よく合いますが

船に戯れてくるヒト懐っこい

イルカでした。

ただ事後の休憩の鳥もステイしているので

きっとこれは事後ですね。

“自作ルアー”縛りは継続ですが

もう最近心が折れそうです。

だって。老舗のルアーが

また“いい泳ぎ”と“スプラッシュ”もするので

あれが釣れる泳ぎか!と

自作のルアーが恥ずかしくなります。

MX9Sは出番なし

今回はカツオの痕跡は皆無

鳥もなく

チャンスはなく

ただMX9Sはやっぱり

ロッドエンドの長さが最適

MX7Sだと若干30g超えてると

キャストに穂先への気遣いが入りますが

MX9Sだよ気持ちよく振り切れます。

100g越えはまだ投げてないですが

30-90gは余裕な気がします。

JM 5000S BKGD & MX9S JM 5000S GRGD

ティップが柔らかいのがいい場合

MX9SもロッドエンドをMX7Sにつけてやれば

長さ的のもいい感じ。

ロッドエンドだけ買えないかな(*´-`)と

さあ。梅雨明け間近

  • マグロ
  • マグロ
  • キンメ

7月も忙しくなりそうです。

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